ポチタマ写真館

ポチとタマの写真を中心に色々な写真を紹介します。

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2012年 バルセロナ&ロンドン 周遊の旅 12

2012-07-29-Sun-12:26

2012年 バルセロナ&ロンドン 周遊の旅 11

2012-07-27-Fri-23:42
カテドラル

1298年の着工から約150年かけて築かれた大聖堂。
ゴシック様式の尖塔が印象的で、その高さは92m。
内部には小さな礼拝堂がいくつもあり、なかでも左側の一番奥にあるモンセラットの黒いマリア像は、礼拝者が多くいつもロウソクの火が絶えない。
主祭壇の下にはバルセロナの守護聖人、サンタ・エウラリアの墓が祭られている。
地球の歩き方[旅スケ] より

バルセロナ17

次回は、王の広場を紹介します。

2012年 バルセロナ&ロンドン 周遊の旅 10

2012-07-26-Thu-22:27
サンパウ病院

ムデハル様式のこの豪華な病院は1902年から1930年にかけて建築された。
設計はカタルーニャ音楽堂と同じく建築家リュイス・ドメネク・イ・モンタネールが手がけている。
敷地内には複数の建築物が立ち並ぶ巨大な建物群である。
ウィキペディア より

バルセロナ16

次回は、カテドラルを紹介します。

2012年 バルセロナ&ロンドン 周遊の旅 9

2012-07-25-Wed-23:22
ロベルト博士のモニュメント

サグラダ・ファミリア」から約1km南にある「テツゥアン広場」の中央にある『ロベルト博士のモニュメント』もガウディの作品だと言われています。
もともと、カタルーニャ音楽堂やカサ・リュオ・モレラなどを設計した建築家モンターネール氏がこの彫刻を発案し、彫刻家のジョセップ・モリーナ氏が制作を担当したことは確実とのことです。
ガウディがこのプロジェクトに関わったことを示す資料は見つかっておらず、ガウディの関与に関しては結論が出ていないそうです。
実際このモニュメントを目にすると、特に土台の部分などは「カサ・ミラ」に通ずるデザインで、ガウディ作品と言われても違和感をほとんど感じません。
建築ブックマーク より

バルセロナ15

次回は、サンパウ病院を紹介します。

2012年 バルセロナ&ロンドン 周遊の旅 8

2012-07-25-Wed-23:14
カサ・カルベ

竣工当時(1900年)の標準的な地下1階・地上5階の都市型住宅で、1階が事務所と倉庫、2階がオーナーの住宅、3階以上が賃貸住宅という構造でした。
現在も個人住宅として利用されていますが、1階はレストランになっていて、こちらの方は一般の方でも利用可能です。
ガウディの住宅作品「カサ・ミラ」、「カサ・バトリョ」と比較すると、かなり控えめなファサードですが、内装・家具などは相当にこだわってデザイン・製作されたと感じます。
また、建築資材も当時の最高のものが集められたそうです。
そんなこともあってか、バルセロナ市が最も素晴らしい建築に与える「第1回建築年間賞」を1900年に受賞しています。
優雅な空間で、シーフードがメインのカタルーニャ&地中海料理が楽しめる。
建築ブックマーク より

バルセロナ14

次回は、ロベルト博士のモニュメントを紹介します。
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